カテゴリ

side_menu_title.jpg
初めて結婚相談室を利用するのですから、不安や疑問等を持つのは当然だと思います。無料の初回相談にて詳しくシステム等の説明をさせていただきます。

住所 : 〒376-0011
群馬県桐生市相生町5丁目536-1
ネプチューン2-A
地図を見る
QRコード

HOME > What's New > アーカイブ > 2013年12月アーカイブ

What's New 2013年12月アーカイブ

今年もあとわずか

この時期は年賀状を書いている方も多いと思います。

今は、電子メールやSNSの普及により、はがきや手紙を書く機会はだいぶ減ってしまっていると思われますが、日本郵政のレターなびと言うサイトで、恋愛や結婚にまつわる内容の手紙文例が掲載されているのを発見しました。

お見合い相手へのお見合いの承諾または、その逆の場合の文例や結婚報告、結婚祝い、結婚式招待などの他に再婚通知などの文例も紹介されています。

特に、婚活中の方には、お見合い相手への結婚の申し込み、申し込みされた場合の承諾あるいはその逆の場合の文例などは、実際に会って言葉で伝える場合のプロポーズの時にも参考になるのではないでしょうか?

興味のある方は、下記アドレスをご覧下さい。

http://www.post.japanpost.jp/navi/main.html

 


2013年もあと1週間余りとなりました。

佐藤会長が「ハッピータイムグループ」を創設してから、25年目の年であった今年は、創設時からの成婚者数が全支部トータルで3000名を超えました。

とてもすごい事だと思います。

桐生相生支部でも、皆様のおかげで、多くの成婚者が誕生しました。

来年もたくさんの成婚者が誕生するように努力して行こうと思います。

2014年も宜しくお願いいたします。


結婚できる・できないの境界線

NTTドコモの、iモード携帯電話向けサービス「みんなの声」と言うサイトで、「結婚できる・できないの境界線」ランキングと言うのが掲載されていました。

これは、2013年10月24日~2013年11月6日までの間に、一般の人々から投票を受け付けて回答のあった37952人のデータをもとに作成されたそうです。


ベスト10は

1位:妥協できるか否か

2位:自立した生活をしているか否か

3位:異性の心を理解しているか否か

4位:運があるか否か

5位:自然体か否か

6位:自分の価値を知っているか否か

7位:家事が出来るか否か

8位:聞き上手か否か

9位:恋愛体質か否か

10位:自分磨きを常にしているか否か

なのだそうです。


「この結果は科学的な統計にもとづくものではありません」と書いてありましたので、これがすべて正しいとは思えませんが、「結婚相談業」と言う仕事をしていて、成婚された方々を見ていると、3位の異性の心(相手の気持ち・心)を理解しているか否か、8位の聞き上手か否か(特に男性)、10位の自分磨きを常にしているか否かと言った部分は共感できる部分が有ります。


榛名湖イルミネーションフェスタ

先日、榛名湖イルミネーションフェスタへ行きました。

この催しは2006年から開催されていたようなのですが、私が知ったのは昨年でした、しかし昨年行きそびれてしまったので、今回が初見学です。

この日は、早めに仕事を切り上げて夕方6時くらいに現地に到着しましたが、すでにたくさんの人々が訪れており、駐車場入り口は渋滞していました。

15分ほどして、ようやく駐車が出来、いよいよイルミネーション見学です。

榛名湖の岸近くの水面と、その湖畔が色とりどりの光で彩られており圧倒されます。

特に水面に反射するイルミネーションの光や、上空を照らすレーザーショーはとても幻想的です。

日にち限定ですが、花火の打ち上げも有るそうです。

ロープウエーも運行しており、頂上からはイルミネーション全景や夜景も楽しむ事が出来るそうです。

デートにお勧めです。とても寒いので防寒対策をして出かけて下さい。

12月25日までの開催です。

帰りの道には夜景スポットもあります。


桐生西宮神社のえびす講

11月末、毎年この時期に開催される、桐生西宮神社のえびす講へ行きました。

毎年、参拝するには長い行列が出来る為、かなりの時間がかかるので、いつもよりも少し遅い時間の午後8時30分くらいに到着しましたが、それでもかなり込み合っており45分位並んで、やっと参拝する事が出来ました。

神社正面の道沿いは、オタカラやクマデを販売するお店が賑わっていました。

その周辺には、飲食物の屋台が立ち並び、お祭りの雰囲気を盛り上げていました。

桐生西宮神社のえびす講が終わると、すぐに年が明けてお正月になってしまいます。

1年は本当に早く過ぎてしまいます。年を重ねる都度にその速度が加速しているように感じられます。


1

« 2013年11月 | メインページ | アーカイブ | 2014年1月 »

このページのトップへ