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わんぱくランチ「ハンバーグスパゲッティ」

かなり久しぶりに伺ったのは、桐生市広沢町の「ポモドーロ」さん。

国道50号の「マクドナルド50号桐生店」さん近くの広沢町3丁目交差点の信号を前橋方面から足利方面へ向かった場合、左折して少し進むと左側に位置します。

記憶が正しければ、平成の初期頃にOPENされたと思われます。

日当たりの良い明るくきれいな店内には、桐生市の観光大使「篠原涼子」さんのポスターが貼ってあります。

早速メニューを見てみると、パスタだけでも35種類位あります。その他、10種類のオムライス、5種類のカレーライス、5種類のハンバーグ、5種類のグラタン、5種類のドリア、4種類のピザ、3種類のリゾット、カチャトラ、ピラフ、サラダ、スープなど種類豊富です。

ミニオムライスとハーフパスタのセットや、2種のパスタが食べられるハーフ&ハーフパスタという嬉しいメニューもあります。

どのメニューにするかかなり迷い、特に気になったのは「カツレツミート」というカツの上にミートソースがかけてあるパスタと、「ハンバーグ スパゲッティ」というハンバーグとパスタを同時に食べられるメニューの2品。

「ハンバーグ スパゲッティ」に決定です。

他県と比較して量が多いといわれる「群馬サイズ」の「普通盛りでも大盛りなパスタ」の上には大きなハンバーグが鎮座しており、かなり「わんぱく」なメニューです。

肉肉しいハンバーグとトマトソースパスタの組み合わせは、濃厚なハンバーグの味わいをトマトソースのさっぱりとした酸味が中和して、とても良いバランスで美味しいです。

妻は「ポテトとツナのトマト味パスタ」を注文し、美味しいけれど量が多くて食べきれないと言うので、食べきれなかった分を私が食べました。

ボリューム満点な「ハンバーグ スパゲッティ」を食べた後に、更に妻の分も食べたので、お腹いっぱいです。

この日は夕食は抜きにしました。

ごちそうさまでした。

群馬の変わり種パスタは、老舗「シャンゴ」さんの、ミートソースパスタの上にトンカツが乗った「シャンゴ風パスタ」や、こちらも老舗の「ボンジョルノ」さんの、パスタの上にチキンカチャトラが乗った「チキンカッチャジョーネ」なども食べたことがあります。


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「ゴジラ-1.0」鑑賞後は、華やかなストロベリードリンク

来年2024年には「ゴジラ」が誕生してから70年になるそうです。日本で制作された実写版「ゴジラ」映画としては30作目、前作からは7年ぶりの新作となる「ゴジラ-1.0」。早速観てきました。1作目の公開日と同じ11月3日に上映開始としたそうです。

監督・脚本・VFXを担当したのは山崎貴さん。ALWAYS 三丁目の夕日、永遠の0、海賊と呼ばれた男、ルパン三世 THE FIRST、アルキメデスの大戦 等を手掛けています。

主演の特攻隊の生き残り敷島浩一を演じるのは、妖怪大戦争、るろうに剣心等に出演の神木隆之介さん。

ヒロインの大石典子を演じたのは、アルキメデスの大戦、シン・仮面ライダーでもヒロインを演じた浜辺美波さん。

吉岡秀隆さん、佐々木蔵之介さん、安藤サクラさん、青木崇高さん等が脇を固めます。

太平洋戦争の敗戦による深い爪痕が残る我が日本。絶望や悲しみを乗り越え戦後復興に勤しむ人々を更なるどん底に陥れたのは、アメリカの水爆実験の影響により誕生したゴジラの日本襲来。

「無・ゼロから負・マイナスへ!」

連合国軍の指示により武装解除している日本。ゴジラ襲撃に対し、日本を占領していたアメリカは、ソ連との兼ね合いがあるため兵器の使用は出来ないから自国で対処しろとの通達。果たして日本の人々はどのような手段でゴジラに立ち向かうのか・・・・・?

前作「シン・ゴジラ」がとても優れた作品だったので、山崎貴監督は、かなりのプレッシャーの中での制作となったのではないかと思われますが、庵野さん樋口さんとはまた違った視点でゴジラ映画を構成し、「生」をテーマとしたと思われるストーリーで、登場人物の心理描写も丁寧に描いた感動的な作品に仕上がっていました。やはり「ゴジラ」映画は、ハリウッドの作品よりも日本の作品の方が優秀だと思います。

ゴジラの造形も素晴らしく、例の音楽と共にゴジラが現れるシーンには鳥肌が立ってしまいました。VFXによる下からゴジラを見上げる映像やゴジラのアップ、ゴジラが青白い光を放ちながら下から上へと徐々に背びれを逆立て放射線を口から吐き出すシーン等、迫力満点です。

「ゴジラ-1.0」鑑賞後に飲んだのは、クリスマスシーズンに向けてスタバから新発売された紅白の色合いが華やかな「ストロベリー メリークリーム フラペチーノ」

上部にはマスカルポーネ入りで、ほんのり酸味のあるホイップクリーム。ストロベリーパウダーとキラキラと輝くシルバーシュガーが振りかけてあります。バニラ風味のクリーミーなミルクと果肉入りのストロベリーソースが相性抜群でした。クリスマス第1弾との事なので、12月頃には第2弾もあるのかな。


「イコライザー THE FINAL」を鑑賞後は、怪しい真っ黒ドリンク

昼間はごく普通の仕事に就く善良な男 ロバート・マッコール。しかし、その正体は法や警察が介入できない不正や暴力に苦しむ人々を救ってきた、元CIAのトップエージェントであり、19秒で悪を裁く闇の仕事請負人。

アカデミー俳優 デンゼル・ワシントンが、主役の ロバート・マッコールを演じるシリーズ第3弾「イコライザー THE FINAL」

CIA エージェント役で、ダコタ・ファニング。デンゼル・ワシントンとは「マイ・ボディーガード」で共演したことがあります。

監督は、「リプレイスメント・キラー」、「エンド・オブ・ホワイトハウス」、「マグニフィセント・セブン」など数々のアクション映画を手掛けてきた アントワーン・フークア

結局、合計3回映画館へ足を運んでしまった「ジョンウィック・コンセクションズ」のアクションシーンは、全身が映る位の「引き」の映像で長回しが多かったのに対して、今作「イコライザー THE FINAL」は、「寄り」でカット割りの多い映像を多用しており、比較してみると面白いです。

イタリア・シチリアでの仕事で傷を負ったマッコールは、アマルフィ海岸沿いに位置する田舎町にたどり着きます。瀕死の状態のマッコールを救ったのは親切で心優しい町の住民達。傷を癒すためこの町で穏やかな生活を送るマッコールは、次第に引退してこの地で余生を過ごす事を思い描くようになります。しかし、町の住人達の生活を脅かすマフィアの存在を知ったマッコールは、イコライザーとしての仕事を再開するのです。19秒で仕事を終わらせる男は、今度は9秒でケリをつけます。

今作は、ほぼ全編イタリアが舞台となっており、アマルフィ、ナポリ、ローマなど各地で撮影が行われたとの事です。当然イタリア車も多数登場しており、アルファ ロメオは警察車両としてジュリア、ジュリエッタ、159、156、147等が登場。「跳ね馬」も数台出てきました。

ストーリー、アクション共にとても良く、風光明媚なイタリアの風景も楽しめる作品でした。

映画鑑賞後に飲んだのは、上部の白いホイップクリームの上にはイカ墨のような黒いソース。黒い液体の底には黄色い固形物という、怪しく謎な真っ黒ドリンク。

ハロウィーン商品としてスタバから新発売された「Booooo フラペチーノ」

黒いソースと黒い液体はキャラメル味。容器の底にはパンプキンプリン。

見た目に反して、優しい味わいの美味しいドリンクでしたが、カロリーが怖いです。


レトロな雰囲気のカフェでランチ

レトロな雰囲が漂う、桐生市役所近くの「カフェレストラン 観覧車」さん。

だいぶ以前に訪れた記憶があります。店内中央の天井付近に大きな幕のようなものが張られており間接照明なので、照明が落とし気味で、なんだか落ち着き居心地が良いです。

スパゲッティ、カレー、ドリア、グラタン、ハンバーグ、チキンソテー等、フードメニューも種類豊富です。

ランチメニューは、メイン、サラダ、ライス、ドリンクまでも付いて、ほぼすべてのメニューが3桁以内に収まる、良心的な価格設定です。

豊富なメニューから選んだのは、あまり他店では見たことがなく気になった「グラタン風照り焼きハンバーグ」と「チキンのチーズ焼きチリトマトソース」の二品。

二人で出かけたのでシェアしていただくことにしました。

サラダ、ライスが到着し、メインも運ばれてきました。

「グラタン風照り焼きハンバーグ」は、味噌のような風味もして和風な味わいでした。

「チキンのチーズ焼きチリトマトソース」は、淡泊なチキンにチーズ+ピリ辛なソースが良く合います。

食後は、選べるドリンクからブレンドコーヒーとアイスティーをお願いし、一息。

この日、店内には1980年代の「マイケル・ジャクソン」の「今夜はビート・イット」等、懐かしの曲が流れており、昭和後半から平成初期の店内の雰囲気に拍車を掛けていました。

昼12時前の入店時には既に二組のお客さんがおり、その後もお客さんが訪れ、ほぼ満席になってしまったのでランチは早めに訪れた方が良いと思われます。


パフェ・ケーキ・プリンアラモード

春から夏へと季節は移り変わり、フルーツの種類がおそらく変化しているだろうなと思い、4月に訪れてから4ヶ月ぶりの8月に桐生市から訪れたのは、高崎市連雀町の「Sweets & Bar THE 4TH」(スイーツ&バー ザ フォース)さん。

この日は、3人で出かけたので、アフタヌーンメニューから3種類のスイーツセットをいただいてきました。


☆ CAKE SET(本日のケーキ2種類&ドリンク付)

8種類ほどのケーキの中から選んだのは、国産ブルーベリータルトとガトーショコラ。綺麗に盛り付けてある一皿にはケーキの他にブドウ、チェリー、オレンジ、ピンクグレープフルーツなどのフルーツも添えられていました。

 

☆ THE4TH SET(シェフお任せの欲張りで贅沢な盛り合わせ&ドリンク付)

一皿で、ミニパフェ1種とケーキ3種が味わえるお得なセットです。この日は、マンゴーのミニパフェ、桃のタルト、バスク風チーズケーキ、シフォンケーキ。こちらにも、桃やブドウ、チェリーを始め、種類豊富なフルーツが盛り付けられていました。華やかなビジュアルも素晴らしいです。


☆ ASSIETTE DE DESSERT(本日の一皿&ドリンク付)

私が選んだのはプリンアラモードサンデー。PARFAIT SETの茨城産 青肉・赤肉メロンのパフェも、とても魅力的で迷いましたが、こちらに決断しました。透明なお皿には主役のプリンの他に、花びら状にカットしたマンゴー、メロン、チェリー、ブドウ、キウイ、桃、生クリームなどが盛り付けられています。プリンの下からはバニラアイスも登場しました。

ドリンクはアイスコーヒー、アイスティーを選択。

スタイリッシュな店内で、目でも舌でも楽しめる美味しいスイーツをいただき、とても満足感のある、ひと時を過ごせました。


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