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初めて結婚相談室を利用するのですから、不安や疑問等を持つのは当然だと思います。無料の初回相談にて詳しくシステム等の説明をさせていただきます。

住所 : 〒376-0011
群馬県桐生市相生町5丁目536-1
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What's New

昨年末

昨年末、20代のころ、一緒に仕事をさせていただいていた方々との、毎年恒例の忘年会に行きました。

今は、それぞれ、その当時とは違う仕事をしていますが、皆、夢をもっており、とても刺激になります。

今回は、高崎の「オステリア チェンティーノ」 と言うイタリアンレストランで開催されました。

このお店は、高崎のアルファロメオディーラーと同じ系列の会社が運営しているレストランで、前から行ってみたいと思っていました。

皆さんはスパークリングワインで乾杯した後、ワインを飲みながら食事や会話を楽しんでいましたが、私はクルマで行ったので、ノンアルコールドリンクで我慢です。

カルパッチョ、生ハム、ブルスケッタ、バーニャカウダなどの前菜類6品

パスタ2品

ピザ2品

肉料理

ドルチェとコーヒー

と言う内容で、一品の量は少ないのですが、料理の種類が豊富なのでかなりのボリュームでした。

どの料理も、美味しくいただきました。

店内には、たくさんのワインがディスプレイされており、洒落た雰囲気ですが、カジュアルな感じですので居心地が良かったです。お店の方もフレンドリーでした。

デートにもお勧めのお店です。


初詣

1月3日、大間々町にある「貴船神社」へ初詣に行きました。

こちらは、群馬県内の神社の中でも、初詣の参拝者数が上位に入る人気パワースポットです。

京都の貴船神社の分社で、水の神が祭られているそうです。

水は気の生ずる根源であり、生命の原動力である気が蘇ると、元気が出て運が開けて、願い事を成就できると言う信仰なのだそうです。

ハッピータイム桐生相生の事務所からは車で15分ほどで行けます。

参道には、屋台が立ち並びお好み焼きやベビーカステラなどが販売されていました。

元旦は参拝のための行列が出来て、1時間位は並ばないとお参りが出来ませんが、この日は、並ばずに参拝する事が出来ました。

おすすめパワースポットです。


年賀状

新年、明けましておめでとうございます。

今年も、ありがたいことにたくさんの方々から年賀状をいただきました。

いつもお世話になりお会いしている、ハッピータイム各支部の支部長の皆さん、ご無沙汰している、サラリーマン時代の先輩や同僚、大学時代の友人などなど・・・・。

学生時代の友人達とは卒業後は、ほとんど会っていませんが、年賀状は、お互いにずっとやり取りをしています。一年に一回だけの事ですが、元気に活躍している事を想像できるので嬉しいものです。


昨年の夏に成婚されたハッピータイム桐生相生支部の元会員様からも、年賀状をいただきました。

お二人の幸せそうな写真がプリントされたその年賀状には、「結婚して初めてのお正月を迎えました。」と書いてありました。

本当におめでとうございます。これからはお二人で力を合わせて、幸せな家庭を築いて下さい。


 

今年も宜しくお願いいたします。

皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。


今年もあとわずか

この時期は年賀状を書いている方も多いと思います。

今は、電子メールやSNSの普及により、はがきや手紙を書く機会はだいぶ減ってしまっていると思われますが、日本郵政のレターなびと言うサイトで、恋愛や結婚にまつわる内容の手紙文例が掲載されているのを発見しました。

お見合い相手へのお見合いの承諾または、その逆の場合の文例や結婚報告、結婚祝い、結婚式招待などの他に再婚通知などの文例も紹介されています。

特に、婚活中の方には、お見合い相手への結婚の申し込み、申し込みされた場合の承諾あるいはその逆の場合の文例などは、実際に会って言葉で伝える場合のプロポーズの時にも参考になるのではないでしょうか?

興味のある方は、下記アドレスをご覧下さい。

http://www.post.japanpost.jp/navi/main.html

 


2013年もあと1週間余りとなりました。

佐藤会長が「ハッピータイムグループ」を創設してから、25年目の年であった今年は、創設時からの成婚者数が全支部トータルで3000名を超えました。

とてもすごい事だと思います。

桐生相生支部でも、皆様のおかげで、多くの成婚者が誕生しました。

来年もたくさんの成婚者が誕生するように努力して行こうと思います。

2014年も宜しくお願いいたします。


結婚できる・できないの境界線

NTTドコモの、iモード携帯電話向けサービス「みんなの声」と言うサイトで、「結婚できる・できないの境界線」ランキングと言うのが掲載されていました。

これは、2013年10月24日~2013年11月6日までの間に、一般の人々から投票を受け付けて回答のあった37952人のデータをもとに作成されたそうです。


ベスト10は

1位:妥協できるか否か

2位:自立した生活をしているか否か

3位:異性の心を理解しているか否か

4位:運があるか否か

5位:自然体か否か

6位:自分の価値を知っているか否か

7位:家事が出来るか否か

8位:聞き上手か否か

9位:恋愛体質か否か

10位:自分磨きを常にしているか否か

なのだそうです。


「この結果は科学的な統計にもとづくものではありません」と書いてありましたので、これがすべて正しいとは思えませんが、「結婚相談業」と言う仕事をしていて、成婚された方々を見ていると、3位の異性の心(相手の気持ち・心)を理解しているか否か、8位の聞き上手か否か(特に男性)、10位の自分磨きを常にしているか否かと言った部分は共感できる部分が有ります。


榛名湖イルミネーションフェスタ

先日、榛名湖イルミネーションフェスタへ行きました。

この催しは2006年から開催されていたようなのですが、私が知ったのは昨年でした、しかし昨年行きそびれてしまったので、今回が初見学です。

この日は、早めに仕事を切り上げて夕方6時くらいに現地に到着しましたが、すでにたくさんの人々が訪れており、駐車場入り口は渋滞していました。

15分ほどして、ようやく駐車が出来、いよいよイルミネーション見学です。

榛名湖の岸近くの水面と、その湖畔が色とりどりの光で彩られており圧倒されます。

特に水面に反射するイルミネーションの光や、上空を照らすレーザーショーはとても幻想的です。

日にち限定ですが、花火の打ち上げも有るそうです。

ロープウエーも運行しており、頂上からはイルミネーション全景や夜景も楽しむ事が出来るそうです。

デートにお勧めです。とても寒いので防寒対策をして出かけて下さい。

12月25日までの開催です。

帰りの道には夜景スポットもあります。


桐生西宮神社のえびす講

11月末、毎年この時期に開催される、桐生西宮神社のえびす講へ行きました。

毎年、参拝するには長い行列が出来る為、かなりの時間がかかるので、いつもよりも少し遅い時間の午後8時30分くらいに到着しましたが、それでもかなり込み合っており45分位並んで、やっと参拝する事が出来ました。

神社正面の道沿いは、オタカラやクマデを販売するお店が賑わっていました。

その周辺には、飲食物の屋台が立ち並び、お祭りの雰囲気を盛り上げていました。

桐生西宮神社のえびす講が終わると、すぐに年が明けてお正月になってしまいます。

1年は本当に早く過ぎてしまいます。年を重ねる都度にその速度が加速しているように感じられます。


ぐんまVSとちぎウマいもん合戦in桐生

11月中旬、「桐生市運動公園」で、「ぐんまVSとちぎウマいもん合戦in桐生」と言う催しが開催されました。

ハッピータイム桐生相生の事務所から車で5分ほどの場所なので、ちょっとだけ出かけてみました。

群馬県と栃木県の「ご当地グルメ」などを販売するお店が40店以上参加したイベントで、ご当地アイドルのステージなども行われていたようです。

群馬県からは、桐生市(ソースカツ丼・ひもかわカレーうどん)太田市(上州太田焼きそば)館林市(分福茶釜の釜玉うどん)邑楽(お好み焼き)

栃木県からは、足利市(足利そば・ポテト入り焼きそば)佐野市(佐野らーめん・いもフライ)宇都宮市(餃子・焼きそば・焼き鳥)

などが出店していました。

私が訪れた時には、11月23日に発表された「ゆるキャラグランプリ2013」で3位になった群馬県のご当地キャラ「ぐんまちゃん」や栃木県の「とちまるくん」、桐生市の「キノピー」によるステージが開催されていました。

遠くへ出かけなくても、意外と近場でイベントが開催されているようです。

これからクリスマスシーズンにかけては、各地でイルミネーションによるイベントが開催されると思います。

1回くらい出かけて見ようと思います。


マラヴィータ

主演ロバート・デ・ニーロ、共演トミー・リー・ジョーンズ、ミシェル・ファイファー、監督リュック・ベッソン、製作総指揮マーティン・スコセッシ と言う豪華メンバーによる映画「「マラヴィータ」を見てきました。

元マフィアのドン、フレッド(ロバート・デ・ニーロ)は妻のマギー(ミシェル・ファイファー)そして2人の子供と共に、今は司法取引により、FBIの保護下にあります。そんなワケありのファミリーを狙うのは、マフィアのファミリー。

ファミリー対ファミリーと言う設定のストーリーは、全体的にはコメディタッチで展開していきますが、最後のクライマックスでは、リュック・ベッソン監督らしいアクションシーンを見ることが出来ます。

マフィア映画の代表と言えばやはり「ゴッド・ファーザー」シリーズだと思います。

マフィア社会の非情な姿がストーリーの柱となっているものの、その根底には、家族愛や家族の絆といったものが描かれていました。

今回の映画「マラヴィータ」にも同じようなものを感じました。

マーティン・スコセッシ監督、ロバート・デ・ニーロ出演の「グッドフェローズ」を見ておくと、より「笑える」と思います。


サーキットの狼

今年のクラシックカーフェスティバルin桐生には、1975年頃連載されていた、「池沢さとし」氏のコミック「サーキットの狼」に登場した「ディノ レーシング スペシャル」が展示されていました。

1975年当時は、スーパーカーブームが沸き起こり、その頃の多くの少年たち(現在は40歳代くらいの年齢)は夢中になってこのコミックを読んでいました。

 

「ディノ レーシング スペシャル」は、主人公「風吹裕矢」がそれまで乗っていた「ロータスヨーロッパ」から乗りかえたレーシングカーで、ライバルであった「沖田」の形見であるディノ246GTを改造して製作された・・・・・。  と言ったようなストーリーだったと思います。

実在しないこのクルマは、群馬県在住の40代男性が、千葉県の業者に依頼してコミックに描かれていたフォルムを忠実に再現したそうです。エンジンはフェラーリ製で実走行可能との事なので、できればエンジン音も聞いてみたかったです。

今回の、クラシックカーフェスティバルin桐生には23000人もの人々が訪れたそうです。ここ数年、若者の自動車離れなどと言われていますが、若い方の姿もたくさん見られました。

もちろんカップルもたくさんいました。まだ訪れた事が無い方は来年あたりいかがでしょうか。きっと楽しめると思います。


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