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初めて結婚相談室を利用するのですから、不安や疑問等を持つのは当然だと思います。無料の初回相談にて詳しくシステム等の説明をさせていただきます。

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What's New 婚活ブログの最近のブログ記事

結婚できる・できないの境界線

NTTドコモの、iモード携帯電話向けサービス「みんなの声」と言うサイトで、「結婚できる・できないの境界線」ランキングと言うのが掲載されていました。

これは、2013年10月24日~2013年11月6日までの間に、一般の人々から投票を受け付けて回答のあった37952人のデータをもとに作成されたそうです。


ベスト10は

1位:妥協できるか否か

2位:自立した生活をしているか否か

3位:異性の心を理解しているか否か

4位:運があるか否か

5位:自然体か否か

6位:自分の価値を知っているか否か

7位:家事が出来るか否か

8位:聞き上手か否か

9位:恋愛体質か否か

10位:自分磨きを常にしているか否か

なのだそうです。


「この結果は科学的な統計にもとづくものではありません」と書いてありましたので、これがすべて正しいとは思えませんが、「結婚相談業」と言う仕事をしていて、成婚された方々を見ていると、3位の異性の心(相手の気持ち・心)を理解しているか否か、8位の聞き上手か否か(特に男性)、10位の自分磨きを常にしているか否かと言った部分は共感できる部分が有ります。


榛名湖イルミネーションフェスタ

先日、榛名湖イルミネーションフェスタへ行きました。

この催しは2006年から開催されていたようなのですが、私が知ったのは昨年でした、しかし昨年行きそびれてしまったので、今回が初見学です。

この日は、早めに仕事を切り上げて夕方6時くらいに現地に到着しましたが、すでにたくさんの人々が訪れており、駐車場入り口は渋滞していました。

15分ほどして、ようやく駐車が出来、いよいよイルミネーション見学です。

榛名湖の岸近くの水面と、その湖畔が色とりどりの光で彩られており圧倒されます。

特に水面に反射するイルミネーションの光や、上空を照らすレーザーショーはとても幻想的です。

日にち限定ですが、花火の打ち上げも有るそうです。

ロープウエーも運行しており、頂上からはイルミネーション全景や夜景も楽しむ事が出来るそうです。

デートにお勧めです。とても寒いので防寒対策をして出かけて下さい。

12月25日までの開催です。

帰りの道には夜景スポットもあります。


桐生西宮神社のえびす講

11月末、毎年この時期に開催される、桐生西宮神社のえびす講へ行きました。

毎年、参拝するには長い行列が出来る為、かなりの時間がかかるので、いつもよりも少し遅い時間の午後8時30分くらいに到着しましたが、それでもかなり込み合っており45分位並んで、やっと参拝する事が出来ました。

神社正面の道沿いは、オタカラやクマデを販売するお店が賑わっていました。

その周辺には、飲食物の屋台が立ち並び、お祭りの雰囲気を盛り上げていました。

桐生西宮神社のえびす講が終わると、すぐに年が明けてお正月になってしまいます。

1年は本当に早く過ぎてしまいます。年を重ねる都度にその速度が加速しているように感じられます。


ぐんまVSとちぎウマいもん合戦in桐生

11月中旬、「桐生市運動公園」で、「ぐんまVSとちぎウマいもん合戦in桐生」と言う催しが開催されました。

ハッピータイム桐生相生の事務所から車で5分ほどの場所なので、ちょっとだけ出かけてみました。

群馬県と栃木県の「ご当地グルメ」などを販売するお店が40店以上参加したイベントで、ご当地アイドルのステージなども行われていたようです。

群馬県からは、桐生市(ソースカツ丼・ひもかわカレーうどん)太田市(上州太田焼きそば)館林市(分福茶釜の釜玉うどん)邑楽(お好み焼き)

栃木県からは、足利市(足利そば・ポテト入り焼きそば)佐野市(佐野らーめん・いもフライ)宇都宮市(餃子・焼きそば・焼き鳥)

などが出店していました。

私が訪れた時には、11月23日に発表された「ゆるキャラグランプリ2013」で3位になった群馬県のご当地キャラ「ぐんまちゃん」や栃木県の「とちまるくん」、桐生市の「キノピー」によるステージが開催されていました。

遠くへ出かけなくても、意外と近場でイベントが開催されているようです。

これからクリスマスシーズンにかけては、各地でイルミネーションによるイベントが開催されると思います。

1回くらい出かけて見ようと思います。


マラヴィータ

主演ロバート・デ・ニーロ、共演トミー・リー・ジョーンズ、ミシェル・ファイファー、監督リュック・ベッソン、製作総指揮マーティン・スコセッシ と言う豪華メンバーによる映画「「マラヴィータ」を見てきました。

元マフィアのドン、フレッド(ロバート・デ・ニーロ)は妻のマギー(ミシェル・ファイファー)そして2人の子供と共に、今は司法取引により、FBIの保護下にあります。そんなワケありのファミリーを狙うのは、マフィアのファミリー。

ファミリー対ファミリーと言う設定のストーリーは、全体的にはコメディタッチで展開していきますが、最後のクライマックスでは、リュック・ベッソン監督らしいアクションシーンを見ることが出来ます。

マフィア映画の代表と言えばやはり「ゴッド・ファーザー」シリーズだと思います。

マフィア社会の非情な姿がストーリーの柱となっているものの、その根底には、家族愛や家族の絆といったものが描かれていました。

今回の映画「マラヴィータ」にも同じようなものを感じました。

マーティン・スコセッシ監督、ロバート・デ・ニーロ出演の「グッドフェローズ」を見ておくと、より「笑える」と思います。


サーキットの狼

今年のクラシックカーフェスティバルin桐生には、1975年頃連載されていた、「池沢さとし」氏のコミック「サーキットの狼」に登場した「ディノ レーシング スペシャル」が展示されていました。

1975年当時は、スーパーカーブームが沸き起こり、その頃の多くの少年たち(現在は40歳代くらいの年齢)は夢中になってこのコミックを読んでいました。

 

「ディノ レーシング スペシャル」は、主人公「風吹裕矢」がそれまで乗っていた「ロータスヨーロッパ」から乗りかえたレーシングカーで、ライバルであった「沖田」の形見であるディノ246GTを改造して製作された・・・・・。  と言ったようなストーリーだったと思います。

実在しないこのクルマは、群馬県在住の40代男性が、千葉県の業者に依頼してコミックに描かれていたフォルムを忠実に再現したそうです。エンジンはフェラーリ製で実走行可能との事なので、できればエンジン音も聞いてみたかったです。

今回の、クラシックカーフェスティバルin桐生には23000人もの人々が訪れたそうです。ここ数年、若者の自動車離れなどと言われていますが、若い方の姿もたくさん見られました。

もちろんカップルもたくさんいました。まだ訪れた事が無い方は来年あたりいかがでしょうか。きっと楽しめると思います。


第8回クラシックカーフェスティバルin桐生

先日開催された「第8回クラシックカーフェスティバルin桐生」へ、行ってきました。

今年は、通常「ツインリンクもてぎ」のホンダコレクションホールに保存されているホンダのF1マシンが2台展示されており、このF1マシンをバックに記念撮影をされている方の姿も有りました。

RA272とRA273です。RA272は、ホンダが日本のメーカーとして初のF1グランプリに参戦した年の翌年、1966年にメキシコグランプリにおいて悲願の初優勝を飾りました。

2015年にホンダはF1へ復帰しますが、これらはその原点ともいえるモデルです。

このイベントの主役はもちろんクラシックカーですが、クルマ関連のパーツや雑貨などを販売するお店や飲食関連のお店も出展しています。

こちらのコーナーもたくさんの人で賑わっていました。


ランチ

先日、桐生市の隣にある太田市へ用事があり出かけた時に、パスタが食べたくなり、「ボスケット」と言うお店に初めて行ってみました。

場所は、上毛かるたで「太田金山、子育て呑龍」と歌われている「大光院」そばの小高い丘の上にあります。

平日のランチタイムでしたので、たくさんのお客さんで賑わっていました。

ランチはビュッフェ形式のメニューになっており、メインであるパスタは20種類くらいある中から好きな物を一品選びます。

私たちは、渡り蟹のトマトクリームパスタ

ポルチーニ入りきのこクリームパスタ

モッツァレラチーズのバジルトマトソースパスタを注文しました。

ピザは様々な種類の物をワンピースごとにテーブルまで持ってきてくれます。

その他にサラダバー、スープバー、ドリンクが付いて1人、1300円くらいだったと思います。

太田市郊外の緑に囲まれた立地で、内装の雰囲気も良いお店でした。


ラ・フェスタ・ミッレ・ミリア 2013

ミッレ・ミリアは1927年~1957年にイタリアで(ブレシアからサンマリノ、ローマを経て再びブレシアへ戻る)開催された自動車レースで、同じくイタリアのシチリア島で1906年~1977年まで開催されたタルガ・フローリオと並ぶ伝説的な自動車レースです。

ミッレ・ミリアは1977年にタイムトライアル方式のクラシックカーレースとして復帰し、1997年にその日本版として「ラ・フェスタ・ミッレ・ミリア」が開催されるようになりました。

「ラ・フェスタ・ミッレ・ミリア 2013」は東京原宿・明治神宮をスタートして軽井沢を経由し箱根に行き再び東京原宿・明治神宮に戻るという、およそ1200キロメートルに及ぶコースを4日間で走るタイムトライアル方式のクラシックカーレースなのですが、今回、チェックポイントである関越自動車道・上里サービスエリアへ観戦に出かけました。

毎年、有名人も参加されています。今年は

タレントのSさんが、マセラティ200SI

CバンドのボーカルYさんが、オースチンヒーレー

元F1ドライバーのSさんが、MG MGA

タレントのSさんが、ナビゲーターでアルファロメオ ジュリエッタSSで出場していました。

その他にも、元FIドライバーのKさん、元ラリードライバーのSさんらが出場されていたようです。

歌手のKさんもアルファロメオ ジュリエッタで出場予定でしたが、仕事の都合で、直前に出場を取りやめたようです。

過去には、雑誌レオンのちょい不良おやじ Gさんや雅楽演奏家のTさんも出場されていたそうです。

ブガッティ、アストンマーティン、MG、オースチン、ベントレー、フィアット、ジャガー、フェラーリ、ポルシェ、アルファロメオ、メルセデス、トライアンフ、ランチャ、マセラティ、etcと言ったメーカーの滅多に見ることが出来ない100台位のクラシックカーが実際に走っている姿を見ることが出来るので、クルマ好きには見逃せないイベントです。

日本車では、トヨタ2000GTが参戦していました。

この季節は、ドライブに最適なシーズンです。各地で車関連のイベントも開催されているようです。

11月3日には恒例のクラシックカーフェスティバルin桐生も開催されます。

デートにもいかがでしょうか。


初々しいカップル

10月6日の日曜日に、ハッピータイム熊谷支部の男性会員Aさんと、私の支部ハッピータイム桐生相生支部の女性会員Bさんが、ご成婚の挨拶に来てくれました。

お二人とも30代前半の初々しいカップルです。

ハッピータイム熊谷支部の男性会員Aさんとは、お見合いの時と、ご成婚の挨拶に来て下さった時に少しだけお話をさせていただきましたが、30歳と言う若さですが、とてもしっかりした方と言う印象でした。

女性会員Bさんによると、男性会員Aさんは「一生の思い出になるような素敵な心のこもったプロポーズ」をして下さったそうです。

女性会員Bさんは、入会時にお母さんと一緒に私の支部へいらっしゃってくれました。

前向きで熱心に活動をして下さり、今回のおめでたい結果となりました。お母さんをはじめ家族の方々も喜んで下さっていると思います。

おめでとうございます。末永くお幸せにお過ごし下さい。


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